とても珍しく、貴重な画像ですね。
リュウグウノツカイ(竜宮の使い)は、アカマンボウ目リュウグウノツカイ科に属する魚類の一種で、特徴的な外見を有する大型の深海魚です。
全身が銀白色で、背びれ、胸びれ、腹びれの鰭条は鮮やかな紅色で、神秘的な姿をしていることから「竜宮の使い」という和名がついています。

「リュウグウノツカイノツガイですね。」
「2匹連なって泳いでいる姿がドラゴンみたいですね」
「むかしから言われているのは深海魚が海面まで上がって来たりするのは何かが起こる前兆とも言われてますからね」
などの声が寄せられています。

泳いでいる姿が美しいですね。大地震の件は、迷信だといいですが…