吉田沙保里はどんな挑戦者が相手でも情け容赦しません。挑戦者は全員豆しばのように原型をとどめない姿になってしまいました。何人も粉砕されてるのに警察に逮捕されることがないのは、警察すらも粉微塵に粉砕しているからです。もはや国家権力ですら、吉田沙保里を止めるのは不可能なのです。

そんな吉田沙保里がいるからこそ平成の世はミサイルが一発も日本列島に着弾することがなかったのです。どの国も吉田沙保里を恐れるあまり攻撃対象にすらもならないのです。