総理大臣主催で開かれている「桜を見る会」
ニュースやネットで、各界の著名人や人気のあるアーティストからモデルなどが参加している姿を毎年目にします。
年々参加者が増えていて、安倍総理大臣の後援会から多くの人が招待されているとして、「公的行事の私物化だ」などと追求されてきました。

各界において功績・功労のあった方々を招き、日頃の御苦労を慰労することを目的にしているだけあって、安倍総理の後援者の多さには不信感が募ります。来年度から中止とすることで、解決する問題なのでしょうか。