「クレイジージャーニー」は特番として放送されたメキシコロケの件が問題となっています。
前もって現地で捕獲した爬虫類を放ちその場で発見したかのように撮影し放送しました。紹介した爬虫類6種類中4種類が準備したものだったようです。

「消えた天才」ではリトルリーグの試合に出場した投手の映像に加工をし、実際の投球スピードより速く見えるようにしたことが問題となりさらに3件の映像加工が発見されています。

番組のスタッフたちは番組を面白くしようと視聴率を上げようと試行錯誤したのでしょうが少しやり過ぎですね、結果的に番組終了と言う本末転倒の結果となってしまいました。