漫画デスノートは死神・リュークが、人の名前を書いたら殺すことができるノートを気まぐれに人間界に落とし、それを主人公・夜神月が拾って世界中の犯罪者を心臓麻痺で殺す内容の話です。

大泉洋が夜神月と同じ立場になったとき、同じように犯罪者の名前を書きまくるかどうかは不明ですが、米津玄師の死神感がすごい出ています。

ちなみに今現在デスノートの作者小畑健はジャンプスクエアでプラチナエンドという天使が登場する漫画を描いています。