片足をぷるぷるさせながら必死にケーブルにしがみつく姿は可愛すぎますよね。
あまりにも高所でこんなことをしていると慌てて助けますが、これはついつい結末を見守ってしまいます。

小さい頃は何でもない段差でも怖く感じることがありましたし、ハムスターにとってもこの高さは大怪我を覚悟するレベルに映ったのかも知れませんね。

最後、無事に足が着き生還を果たした瞬間のきょとんとした表情、何だかリアルです。
人間でも同じ状況だとこんな呆然とした反応をしちゃいますよね。