いつ何度見てもなんとも素敵なことでしょう。これは原爆を落とされた広島だからこそなせることだと思います。

戦後からおよそ74年になる今、戦争を経験してない若者にもこういう形で伝えていくことはとても素敵だと思います。

ちなみに上の画像のは2016年のものであり、下が今年のものになります。言葉こそ変わっているものの、それでも平和でありたいということは変わりないでしょう。

実はこの発想は中国新聞のものではなく、RCC中国放送から作られたようです。中国新聞以外の新聞にもこのような縦読みが存在するからです。

RCC中国放送に万歳。