子供の頃は常に「何かに追われている」「〇〇しないと死ぬ!」「自分は忍者だ」など、多種多様な設定で過ごしていた気がします。
皆さんもそうでしょうか?

画像の横断歩道はまさに小さい頃想像していた通りの図で、白線から落ちないように必死だったのを覚えています。
投稿者の方は黒い所がマグマ(火の海)設定ですが、中には海やサメがいる、落とし穴など色んな方がいるようです。
当時は友達同士でこんな空想を話し合うことはなかったので、自分と同じ人がたくさんいたことに驚きと喜びを感じました。

今もこれだけスリリングだと信じながら横断歩道を渡れば、歩きスマホでぶつかることも少なくなるのかもしれません。
しかし、大人の巨体で跳びはねて渡っていたら、逆にぶつかりかねないです!鈍い私にはもう、あの頃のような忍者やゲームのキャラにはなれません…!