犯罪者の中でパンを食べたことある人の割合はなんと驚きの9割越えです、やはりパンは危険なものなのでしょうか。

スーパーや専門店でよく売られているパンの原料「小麦粉」には危険薬物似た化学式となっているそうです、一部の物質が一致すると指摘されています。

容疑者の部屋からはぱんが押収されました、そのことについて Twitterでは「パン平気で食べるだなんて恐ろしい」といったコメントがありパンや小麦粉のあり方に不安を募らせているようです。

以上フェイクニュースでした。