「兄者と妹のどうでもいい話」のマンガは、
妹が自分にはない兄の喉仏を不思議がり、触って遊んでいる様子を描いたものです。

なお、最終的には妹が「喉ボトケ飽きたー」と言っており、
喉仏のことは知っていたが、一緒に遊びたくて喉仏を触っていたという
可愛らしいオチがついています。

触っている間の妹の無邪気な表情がとても微笑ましく、
中には「こんな妹がいたらな」という声も。
このような可愛らしい兄妹の関係性を夢見る人も多いのではないでしょうか。