死んでもモノを床に置かない‼徹底したルールを守るだけ‼
『整理収納コンサルタント』の須藤晶子さんが出されている本です!死んでもモノを床に置かない!という徹底ぶりで、ズボラな性格でも部屋をきれいに保ってきたことが内容として書かれています。
部屋が散らかりがちな方参考にどうぞ!!
死んでも
置かないへの反応
『モノは、使われるために生まれてきて、使われてこそ価値が見出せます。
使っていないし、使わないものなのに手元に残しているということは、使うことが目的ではなく、残しておくことが目的になってしまっているのです』
確かに!!もっとモノを大切にし、必要ならば買わない、捨てる。どちらかですね。
『部屋をじっと見渡し、これって本当に必要か?を問いかけました。
無くても大丈夫、使ってないものは、無いも同然、これからも使う可能性は低いと判断し、捨てました。』
そうそう!思い切ってすてるんですよね。
ちなみに私は、燃えるゴミの日についでに捨てられるモノはないかと探す習慣をつけています。
皆さんは、部屋をきれいに保つ為にはどんなことをされていますでしょうか?