おじさんとショタくんという二人の関係がなんだかクセになるこちらの漫画ですが、おじさんはショタくんに触れることなくわざわざショタくんの友達を召喚してクリームを塗っているので、おじさんからショタは愛でるもので触れたりしないという熱い信念を感じました。

ショタくんのぶつぶつが早く良くなると良いですが、相変わらずの謎の擬音語が気になりますし擬音語のチョイス最高すぎてクセになります!

ご飯中に召喚されたお友達の代わりにおじさんがご飯中の食卓へ行ったのかと思うと…その光景を想像すると笑ってしまいますね!