去年の困り顔は、紙袋のサメに満足していないようにも見えますね。

もっと理想の形を思い描いていたのかもしれません。

しかし今年は紙袋も綺麗に切り取られていて、猫にぴったりの大きさです。

それでも困り顔なのはなぜなのでしょう。

自分や飼い主さんだけではない他のペットのにおいが残っているとこのような顔になってしまうのでしょうか。

困り顔がとても可愛いので、いつまでも見ていられますが、猫が何か不安だったり悩んでいるのなら心配ですよね。

しかし特に理由もなくこの顔だったら、毎年恒例として素直に可愛がれそうです。