どんなツンデレの告白だよとツッコミたくなるこちらのシーンですが、二乃の性格を考えると悶絶必須の告白シーンとなっています!

どんな人にも一人ぐらいはその人のことを好きになる人がいるというのは確かにそうかもと思いますが、残念ながらと言っちゃうあたりに二乃の不器用さを感じさらに可愛く感じますよね!
ちなみに漫画の本編ではさらに話は進んでいますが、このシーンは確かにとても印象的です。

他にも死ぬまでに言われてみたいセリフがあったらツイートして頂きたいです!