ビジネス文書はいざ書こうとすると難しいものですが、謝罪文ならさらに気を遣いますよね。

くら寿司が発表した謝罪文も、一見するとおかしな点はないように感じられますが、添削を学んでいる人からすると違和感を覚えるようです。

文章に完璧な正解はありませんが、正しく美しい文章を書けるように心がけていきたいですね。

何にせよ、くら寿司が今後このような謝罪文を発表するような事態が起こらないことを祈りたいものです。