「メリーさんの電話」という都市伝説をご存知でしょうか?

古い外国製の人形「メリーさん」を引っ越しの際に捨ててしまった少女が、夜にメリーさんからの電話を受け、徐々に家に近づいてくることに怯えていると最後には後ろにいるという怖いお話です。

この男性も恐怖から来るなと言っているのかと思いきや、なんと駅まで迎えに来ていました。

メリーさんの想像の斜め上を行く展開に、メリーさんの「ごめリー…」が哀愁漂って笑えますね。