「千と千尋の神隠し」で有名な、
千尋の名前を湯婆婆が取ってしまうシーン。

同様に安室透と契約書に書いた名前から、
湯婆婆が、「透っていうのかい?贅沢な名前だねぇ。」といい、
安室と透の”しんにょう”の部分だけを取ってしまい、
「今からお前の名前は”秀(シュウ)”だ」
と告げられた安室透。

安室透と因縁の関係である「赤井秀一」の”秀”の存在が思い浮かんだ様子の透は
本気で怒った表情で即「却下」と一言、言い放ちますw

何故そこを選んでしまったのかw
湯婆婆は地雷を踏んでしまったようですねw