自分が大きく成長したのではなく実際に小さくなっただけですね。生活必需品や食品は競合商品が多く、値段を上げるという手段は取りにくいんですよね。輸入品である原材料の高騰で企業も仕方なく容量を減らすという手に出るしかありません。エンゼルパイだけでなく、ポテトチップス、チョコレートからトイレットペーパーや洗剤なども量が減っています。
とは言え商品によっては容量をかなり減らして値段を少し下げると売り上げが逆に上がった例もある為、一概にすべて仕方なくという訳でもない様です。

自分が成長したのを実感したいのでお菓子は昔通りの容量にして欲しいですよね。お姉さんの辛辣さだけは変わっていない様ですが・・・。