下手すりゃ怪談より怖い!人前で歌を披露した結果www
小規模な子供向け音楽教室にて働いている女性は、ある時おばあちゃんに「その歌を人前で歌うとあいつがやってくる。絶対に人前で歌ってはいけないよ」と忠告された故郷の歌を課題曲として使ってしまいます。すると……「あいつ」が女性のもとへやって来たのです!
音楽教室
JASRACへの反応
投稿者いわく、この画像は「JASRAC」を怪談風に描いたものとのこと。JASRACは作詞家・作曲家など著作権を持つ人々から著作権を委託され、それを管理している会社です。徴収した著作権料は権利者に分配しています(管理費などを除く)。
たしかに著作権は大切な権利です。しかし、JASRACは2018年1月までに「音楽教室での演奏についても著作権料を徴収する」という方針を固めています。それにはJASRAC正会員の人々の多くが疑問を持っている様子。この画像にある権利者には金を渡さない……という部分は断言することはできませんが、ネット上では「JASRACのやり方はちょっと強引ではないか」という声が上がっています。