毒展で見つけた身近な毒にビックリ!アルコールの危険性を思い知らされる…
2022年11月1日から2023年2月19日までの間、国立科学博物館にて開催されている特別展「毒」に足を運んだというツイート主さん。そこで見つけた、とても身近な「毒」を我々に教えてくださっています。なんとそれは「酒類(アルコール)」なのです。飲むとフワッとした良い気分が味わえて大好きだという方もいらっしゃると思いますが十分に注意した方が良さそうですね。
国立科学博物館
特別展「毒」への反応

でもやめなーい!

ああああああああああ
神経毒おいちいいいいいのおおおお!!!
こうしたある種の神経毒に依存するような人を生み出す現代のストレス社会こそ解毒が必要でないだろうか

神経毒 ww

毒飲んで酔うとかもはや麻薬やん

適量なら健康!って言ってるやつで適量飲んでる人見たことないのん

晩酌の350ml一本をやめたら4ヶ月で体重が10㌔減ったwww

ほぅ
これが世界で一番人間を殺している(色んな意味で)毒ですね

素晴らしい。夫は実父から「一緒にお酒が飲めて嬉しい」と言われているからか、子どもにも「将来、お酒が一緒に飲めるのを楽しみ」と言っていた。まるでお酒がとても良い、父親を喜ばせる事ができると思ってしまう。2度と言わないでくれとお願いしました。言わなくなりました。良かった。

なるほど。。。
毒は百薬の長と言うことか。。。🤔

全てほどほどにってことよ。
食べ過ぎ飲み過ぎには注意。
それが守れない人が多い。

知ってるけど飲んでる😅
タバコは辞めたけど、酒はやめられない😁

そもそも毒と薬は紙一重
毒も量を調整すれば薬になるし
薬も量を間違えば毒になる

昨日しこたま飲んだのですが…

酒は百薬の長、取り過ぎれば百毒の長、って昔から言われてますね🤔

なんでもいいけどビールのジョッキのキンキンに冷えた感じだすの上手いな
この世に溢れるありとあらゆる「毒」が展示されているというこちらの特別展。
総展示数が250を超えるというのですから驚きです。
そんなにも違う種類の「毒」があるのかと思うととても怖い…ですが、だからこそ興味をそそられるというものですね!
今回、ツイート主さんが見つけてこられた「酒類(アルコール)」という毒…。
我々は知らず知らずのうちに日常的に毒を摂取しているという事になりますが、そう思うと眠っていた中二心が擽られてしまいます。
酒類=神経毒の一種だという事をきちんと覚えて、程よい量を摂取しましょうね!