審査員がすごすぎる!無名時代の和田誠と宇野亜喜良をしっかり選んでいた!
興和新薬のための蛙のイラストレーションの一等に、無名時代の和田誠さんと宇野亜喜良さんがしっかり入選していた!という驚きの新聞記事の画像ツイートです。新聞を読んでみると、一等は3万円の賞金が出ることになっていて、和田誠さんと宇野亜喜良さんのイラストも掲載されています。審査員の目は間違いないですね!
和田誠
宇野亜喜良への反応
現代でも古くないデフォルメ具合なの凄い
二等、三等の方達は世に出てこなかったんでしょうか?だとしたら凄いと思います。
ここの審査員は後々讃えられる人々ですね
興和ってことは、あのコルゲンのカエルのご先祖に?
一等で三万円だけど、三万円ってどのくらいの価値なの?
審査員のすごさを見逃さないあなたもすごい👍
評論屋は結果論でドヤる
もうすぐ囲碁のプロになろうかというアマ強豪がいるが、その人が5級時代の対局を大会で一度見ただけで、「これは絶対強くなる」と周囲に断言したのが私です
本人のオーラに触れるかどうかで大差はありますが、何となくピンと来るんですよね
ってか、代田と玉川ってご近所さん⁉️
矢張り天性のものを持っている人は何か光るものがあるのでしょうし、それに運と言うのもあるのですね。
一等になったから道が開けたとか?やっぱり運て大事かも。
ニ等の方々のその後が気になります。
整理員さん、とても頑張ったんですねw
しかし、なんというご慧眼! すごいなあ(^ω^)
個人情報めちゃ載ってるのも時代ですねw
SSR引き当ててる
和田誠展であったやつ!
代理店経由で推薦があったのでしょう。
業界ではあたりまえ。
興和新薬のための蛙のイラストレーションの一等に、無名時代の和田誠さんと宇野亜喜良さんがしっかり入選していた!という驚きの新聞記事の画像ツイートでした。
興和新薬といえば、コルゲンコーワのケロちゃんとコロちゃんを思い出される方も多いかもしれません。
和田誠さんと宇野亜喜良さんといえば、もうレジェンドですが、このような公募にも応募されている時代があったのですね。この公募ではなんと4万1千点の蛙のイラストの応募があったとのことですが、その中からしっかり、和田誠さんと宇野亜喜良さんを一等に選んでいる審査員さんたちは確かに見る目があるなと思いました。