体調が悪くなった時に課長に早退を申し出てみたら「代わりはいくらでもいる」と言われた。でもそこには深い意味があった。
体調が悪くなってしまった女性は課長に「早退」を申し出ますが、「代わりはいくらでもいる」と怖い顔で言われてしまいました。普通なら「早退する事に対しての揶揄」と思えますが、そこには「深すぎる」意味が込められていて、続きが気になってしまう漫画です。
早退
仕事をしている途中に体調が悪くなっても「早退」を申し出る時には勇気がいるかと思いますが、その受け答えが怖い顔で「代わりはいくらでもいる!」などと言われてしまったらショックかと思います。
でも「代わりに働いてくれる人はいくらでもいるから良いよ」という意味だった事に「女性が心置きなく休めて良かった」と思い、その後に「女性と課長以外はロボットで女性にとって課長は義理の父にあたる」事に驚きました。
なぜそんな世界になってしまったのか。ロボットは誰が作成しているのかなど、気になる事が沢山ある漫画なので、続きが見たくなってしまいますね。