何を言いたいかわからないwww世界史に強くなる第一歩は地図に強くなることなのかおろそかにすることなのか…
世界史の参考書でしょうか。囲みのコラム内では、世界史に強くなる第一歩として、地図をちゃんと見ていますか?と問いかけています。が、読み進めていくうちに、だんだんとその理論が砕けていき、最終的には「地図をおろそかにして勉強してみるのもいいでしょう」という正反対のアドバイスに…
荒巻豊志
世界史への反応

縦読みすると
ち界も図史はん人
ちかもとふみ犯人

「しかし」とかの接続詞がないから、話の転換位置が分かりづらくなってるだけだと思います。たった3文字いれるだけで、ちゃんとした文になるはずなんですがね。

しょーもないブログ記事みたいで草

煽りなんじゃね?
「世界史に強くなりたきゃ地図頭に入れないとできないよ?wwwwえ?地図をおろそかにして出来るんならやってみれば?wwwwぷーくすくすwwww」
とりまコイツとは仲良くなれんな、このフクロウめ!

まあ作者の気持ちも分からなくもないw

書き出しはまるで簿記みたい。

この参考書は私が高校1年の時に読んで、史学科に進学するきっかけにもなった本です。上巻は右のページに書き込むスペースがあるので自分でまとめながら読むと本当に頭に入ります。ツイ主さんもおしゃってますが本当におすすめです☺

現代文…?

地図を見ろなのか、見なくて良いよなのか、、、

神をアトンにした国?ちゃんと知ってますよ。科学戦隊ダイナマンのジャシンカ帝国でしょ。9本尻尾のやつ。

世界の以前に日本語で迷子になってて草

大学で地理を専攻してた新入社員が上司に「世界史のコラム書け。」って言われた結果の文章感MAX

ちゃんと地図見らんと世界史わからんぞとかいうやついるけど、これに根拠はないし世の中には地図なんか頭になくてもできる天才がいるからお前も真似せぇみたいなやつか

大麻と500円渡して書かせたような文章だな
こちらは『荒巻の新世界史の見取り図(上)』という荒巻豊志さんの書籍の中のコラムのようです。
短い文章でも、書いているうちに何を書きたかったのかよくわからない文章になってしまうことはよくあります。こちらの世界史に強くなる方法を紹介した文章では、始めのうちは「何と言っても地図に強くなることです」と自信満々に理論を展開していますが、途中で「理由はよく分かりません」と自分で言ってしまってから、流れが変わり、最終的には「地図をおろそかにして勉強してみるのもいいでしょう」とまとめています。
コメント欄では、前半と後半は別の人が書いているのか?進次郎さん?など、いろいろと憶測されていました。