あの名作文学がなんだか変な小説に変身してるwww

誰もが名前を知っている「不思議の国のアリス」や、「注文の多い料理店」などの名作小説の、半分を全く別のワードに入れ変えられています。やってることは単純なのに「ふしぎの国の国のじいさん」や「おいて犬」は笑えます。

からあげ太郎

@karaagetarou

何年か前に行ったデザインあ展にもこういう本のタイトル組み合わせて遊ぶ系の展示があったけど、じいさんおじさんの破壊力はんぱない あと犬

2015-12-09 13時57分

何年か前に行ったデザインあ展にもこういう本のタイトル組み合わせて遊ぶ系の展示があったけど、じいさんおじさんの破壊力はんぱない あと犬
単にタイトルを変えてるだけなのに、アーティスティックに感じるのは名作文学の力なのかしら?
そうだね、たしかに、名作小説のタイトルって、読んだことなくても、なんか心に響くものがるよね
そんなタイトルに”おじさん”とか”犬”とかベタなワードに半分だけ入れ替えるだけで、笑えるのは不思議だわ
でも笑えるだけじゃなくて、有名な作家とかがこのタイトルにインスピレーションを受けて実際に、「ふしぎの国の国のじいさん」の小説を書いてほしいわ
それ面白いね、それなら普段本を読まない人も小説に興味を持つかもしれないね

この記事のライター

ピノ

書く仕事は好きなので頑張ります