アクセスランプは、パソコンが動いているという証のため、頻繁に点滅します。しかも、点滅の仕方が、他の家電とは違って激しいので、光らなければいいのに…と思うこともあります。ただ、不具合などでちゃんとPCが動いているか確認するためには必要なため、安易にLEDの線を抜いてしまうのも考えものです。

そこで考えるのがランプの上から何かを貼り付けて、光が目に入らないようにするという方法です。

この対策を実際に行っている方は、硬貨やビールの栓、ポテチの袋など、光を通さないものを選んで貼り付けられていていました。中にはひっつき虫やガムテープを黒く塗ったものなどを使っている方もいらっしゃいました。アクセスランプの光を漏らさないのは至難の業のようです。