マリー・アントワネットの迷言にまさかの真実が!?

「パンがなければ菓子を食べればいいわ」といえば、王宮で贅沢をするマリー・アントワネットが、苦しい生活を送る庶民の生活に対する、彼女の無知を象徴する言葉ですが、必ずしも暴言ではなくて現実を受けて止めて、その中で最善の回答を彼女なりに表現したとも解釈できるようです

ふぁさ夫

@husahusadesita
「パンがなければお菓子を食べればいいのよ」は誤解されている

2013-11-28 21時14分

「パンがなければお菓子を食べればいいのよ」は誤解されている
そういう意味もあったんだっていうのは驚きだけど、あの過激なまでにあざといけど、ロマンティックすぎる「ベルばら」大好きのわたしてきには、アントワネットはおバカなお姫様キャラ以外に考えられないんだけど
リアルの世界の中にフィクションのご都合主義を持ち込むなよ、良くも悪くも自分の思い通りにいかないのが現実の世界だろ
それなら、自分にとってマイナスの情報は全てシャットアウトするわ
そういう問題じゃなくて、現実を見ろって言ってんだよ!

この記事のライター

ピノ

書く仕事は好きなので頑張ります