小さい子供は「ママ」という表現の仕方をしていますが、吉田沙保里の存在は我々にとって、母神のような存在なのかもしれません。

人類を生かすか殺すかは吉田沙保里の気分ひとつですべて決まってしまうのです。我々はただただ人類を滅亡させないように、母神様に祈り続けるしかありません。

吉田沙保里が本気を出せば拳ひとつで地球を地ならし出来てしまいます。超大型巨人程度ではどうあがいても食い止めることは不可能なのです。