実はあのハンドル、おじさんを起こすためのものだったんですね。
叩き起こされたおじさんは文句一つ言わずにせっせとチェーンソーを使って鉛筆を削ってくれています。ちょっと可哀想。

なんかアリエッティのおじさんバージョンみたいで可愛いですよね。
今までハンドルを強めに回してしまっていましたが、次からはもう少しゆっくりと回すようにします。おじさん、ごめんね。

ちょっとした道具でも、内部の構造について勉強してみると面白い発見があったりするので是非、この機会に色々調べてみてはいかがでしょうか。