涙なしでは語れない!関東一高の4番平泉くんが天国の父へ捧げたホームラン。
熱闘甲子園のエンディングでは感動の秘話がありました。関東一高の4番平泉くんは父を亡くしており、憧れの父に届くようにホームランを打って天国に届けたかった。いざバッターボックスに立ち、決戦の時へ・・・。彼は、見事お父さんへの想いをのせて空高くホームランを打ち上げたのです!きっときっとお父さんは彼のホームランを見ていたはずです。
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4番平泉への反応
しんじ@やまだ @only_swallows
熱闘甲子園は、それぞれの感動のシーンや、高校生の夢が入っていて熱闘甲子園ファンなら見逃すことのできないものです。
各高校の高校生が日々練習をし、その日の為に毎日野球の為に費やし努力に努力を重ねてきます。高校生は勉強もありますし結構ハードな生活を送っています。今回、熱闘甲子園での関東一高の4番平泉くんが天国の父へ捧げたホームランは、甲子園ファンのみならず沢山の方を感動させたことでしょう。私も、何度もこのシーンを見させて頂きましたが、とても素敵でした。いっぱいいっぱい練習してきたんでしょうね。本当に、素敵なシーンを見させて頂きました!ありがとうございます!!!