ショッピングセンターや電車の中など公共の場で、
「子供が大声で泣いたりパニックを起こしているのに、親が携帯を見るなどしていてあやしていない」
という状況に遭遇したことはありませんか?

実は、子供が発達障害などの障害をかかえている場合は
あやしたりするとかえって興奮させてしまう可能性が高いため、落ち着かせるためにあえて
このような対処をすることもあります。

しかしながら、これに対する理解がまだ少ないせいで
周りの方も「どうしてあやさないんだろう」と勘違いが起こってしまい、
親御さん側も「周りの視線が痛い」と感じることもあります。

今回は、そんな時に便利なカードが話題になりました。