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原爆投下からわずか8年後にもかかわらず製作された幻の映画「ひろしま」が各地で上映される・・・。

原爆投下からわずか8年後にもかかわらず製作された幻の映画「ひろしま」が各地で上映されるそうです。実際にあったこととして語り継がれてきたものですが、やはり目をそむけたくなるほどの悲惨さです。空がぴかっと光ったら一瞬にして何もかもがなくなって、一瞬にして人々の体が焼けこげてしまう。実際にあったことなんて・・・。戦争なんて二度と起きてはならない。

「ひろしま」

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黒らぶ
@labradorblack21

原爆投下からわずか8年後にもかかわらず製作された幻の映画「ひろしま」が各地で上映される。撮影には実際の被爆者ら9万人近い広島市民が参加し、壊滅した市街地を逃げ惑う人々の姿が描かれている。
約半世紀に渡り放映されなかった。
決して『あったことを無かったことにしてはいけない』のでは・・

21時35分 2019年08月11日
8733 1.6万

製作されたへの反応

何もかもがなくなってしまう。一瞬にして。戦争なんて絶対に起こってはならないし、このような事は人間が生きて行くうえで絶対に味わいたくないことです。しかし、空を見上げてぴかっと光って、そしたら自分の体も、子供たちも周りの人も、みんな焼けこげている。生きていても苦しむばかり・・・。痛くて痛くてたまらなかったかと思うと・・・。
同じ人間同士が争うなんて・・・。投稿者さんのようにこれは、決して『あったことを無かったことにしてはいけない』その通りです。

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