仕事はできるのに、普段の生活があまりにもポンコツな主人とは対照的に、まるでサイボーグのように冷めたメイドとのやりとりがなんとも可愛いですね。

喜んでほしくて、チョコや美顔器など女性に喜んでもらえるのを用意するのに、ことごとく拒否られる主人がちょっとかわいそうになってきます。ですが、笑顔を見たい!というやり取りで距離が縮まったシーンには尊さを感じましたね。

主人が告白するもお断りされてしまいましたが、続きがあれば主人も挽回の余地ありですね!