マタニティマークを見ると微笑ましく思う人もいますが、煩わしく思う人も少なからずいるというのも事実のようですね。

こちらの女性は自分が妊娠する前は自分も疲れていると妊婦さんに席を譲ることはなかったそうですが、自分が妊娠すると周りの方が席を譲ってくれないことに異議を唱えています。

完全なる因果応報としか言いようがありませんが、マタニティマークをつけている人を見掛けたら可能な限り優しく手を差し伸べてあげたいものですよね。