タイヤに興味半分で入ってしまったのでしょうか。
まさかこんなことになるなんてヒツジも全く思ってなかったですよね。
周りで見ている仲間のヒツジたちは助けに来てくれず、
走っては宙に浮くヒツジがとてもシュールで可愛いですね。
アニメのヒツジのショーンのようでしたね。
きっとこの撮影していた人が最後は助けてくれたのだと
思いますが、最後のヒツジの表情がたまりませんね。
「助けて・・・」と聞こえてきそうでした。