診断方法はとても簡単です。
まず指を組んで、親指が下になった方の手を確認します。
次に腕を組んで、同じよう下になった方の手を確認します。
この2つの結果の組み合わせで、4つの脳タイプに分かれるんです。

どうですか?ぜひみなさんも挑戦して結果を確認してみてくださいね。
案外自分とタイプが合っているような気がしませんか!?

左脳も右脳も、人間の活動には大事なものです。
大事なのは、どちらもバランスよく使えることなのかも知れませんね。