大切な人ほど失ってからわかるんでしょうね。
また一緒になろうねと言われた時に「うん」と言えなかったのでしょうか。
その時の後悔がずっと残っているのですね。
好きでもなかったのに、ここまで好きにさせたご主人さんは
とても素晴らしい人だったのでしょうね。
心の準備もしていないまま、ご主人を亡くしてしまった女性の
気持ちが切ないです。
坂本冬美さんの「また君に恋してる」もとても気持ちを表していてグッときますね。
この気持ちはきっとご主人さんにも届いていますよね。