『ゴールどこかな・・・』そして完成に近くなると『スタートは・・・』と始まりもどこだろう…とみている側に見つけることは難しい細かい、複雑な迷路を一度は見たことがるのではないでしょうか?

こちらの方の投稿を見て『懐かしい』という気持ちが芽生えました。
そして、子どもと携わる仕事を初めて数年すると年長さんや年中さんの後半ぐらいになると、『こうゆう迷路』を描いている子どもがいたなぁ!と思いました。
男の子が多かったですが、それぞれに思い描く世界があった子どもの話を聞くのが楽しかったのを思い出しました!そして、ずっと描いていた子もある時突然、違う絵を描き始めるから面白いです!

皆さんは、『こうゆう迷路』描いていましたか。見ていた側ですか。
私も描いたことありますが、特に何も特別なことなく普通に社会人をやっています(笑)