街の風景のキャンドルカバーをキャンドルライトにかぶせると、炎に包まれた街の完成です。発想もすごいですが、作ってしまうのもすごいですよね。

癒されるはずのキャンドルライトなのに、そんな悲しい雰囲気をかぶせてくるなんて…!!と思ってしまいましたが、アニメや小説などのワンシーンによくある物語が浮かんできますね。

10年後。故郷の街を燃やされた少年の首には母の形見のネックレス。それをお守りにして、仇を討ちに向かった先は——。

とかなんとか。