どうですか?
全て自前のお髭とのこと。
クオリティの高さは、もはや芸術作品です!
ここまでに仕上げるためにかなりの期間を要したのでしょうね。
日頃のお手入れ方法も気になるところです。

このコンテスト2年に一度行われているそうなんですが、若い後継者がいないのが悩みだそうです。
こういうコンテストを真剣に考えるところがドイツの素晴らしい文化の気がします。
はたして後継者育成のためにはどうしたらいいのでしょうね!?
とても楽しいイベント、ぜひ長く続けて欲しいです。