この映像は映画『ロード・オブ・ウォー』の冒頭の部分です。
ある平凡な男が、武器商人としてのし上がる様子が描かれている。あまり知ることのできない武器の流通について知ることのできる社会派の映画です。
この映像をみていると、とても12年前の映画とは思えませんね。
私たちにとって、身近ではない銃などの兵器。とてもデリケートな内容ですが、思わず考えさせられてしまいます。
銃社会であるアメリカの人たちにとってこの映画は、受け入れられ方も異なるのでしょうね。