とりあえず「このビールを飲むと判断力が欠如してしまう。だったら浮気に走ろうぜ!お前が飲むことでこのタブーは完成するんだ!」と言いたいのでしょうか…。
それっぽく考えてもやはりワケがわからなすぎます…w

なんだか東南アジアによく見る日本食品の偽物のコピーライトと似たような何かを感じますね。
多分、このコピーライティングのわけのわからなさによって、購買意欲を上げようという作戦なのでしょうか?
うーん、このビールを作った会社の考えは、よく分かりません。