なんか凄いんだけど画力がゆるすぎる…w『日本の幻獣図譜』のゆるい幻獣が愛おしすぎるwww
こちらは湯本豪一先生の『日本の幻獣図譜』という書籍の内容の一部なのですが、なんだかとても絵がゆるいですwもしかしたらなんか凄い幻獣なのかもしれませんが、このゆるさに「何かが違う…w」と言いたくなってしまいますw
日本の幻獣図譜
湯本豪一への反応
3枚目の絵はなんか頑張ったんだけど途中から「あ~なんかもういいや~」って感じに見えるのは何ででしょうかw
そしてそのあとの4枚目の幻獣がオチのように緩すぎるw
この落差がこの書籍の魅力なのかもしれませんね。
説明文が読めない分、いろんな想像が掻き立てられますし、何よりその緩さに時折癒されますw
この緩さの中に何らかの凄さが秘められているのか、いないのか…それは文章を解読しないと得られないものですね。
この絵だけでも、幻獣に興味を持ってしまいそうですw