3枚目の絵はなんか頑張ったんだけど途中から「あ~なんかもういいや~」って感じに見えるのは何ででしょうかw
そしてそのあとの4枚目の幻獣がオチのように緩すぎるw
この落差がこの書籍の魅力なのかもしれませんね。

説明文が読めない分、いろんな想像が掻き立てられますし、何よりその緩さに時折癒されますw
この緩さの中に何らかの凄さが秘められているのか、いないのか…それは文章を解読しないと得られないものですね。
この絵だけでも、幻獣に興味を持ってしまいそうですw