深夜のテンションで手紙を書いたり、深夜のテンションで読書感想文を書くと、読み返した時に「ああああ…」ってなりますよね。なんとなくまともな事を書いているように見えても、どこか常軌を逸する雰囲気を放ってしまっていたり、明らかにおかしいことを書いていたりしてしまっているものです。
このツイート主もきっと昼間のテンションだったら壁尻ミミックなんて思いつきもしないと思うのですが、深夜の時間帯に潜んでいる魔物はとても恐ろしいものですね…!