これはもはや大革命⁉液体のり一つが命を救う⁉
唐突になりますが病というものは大変恐ろしいものです。一口に病と言っても様々なものがありますからね。結論を言うと病には一切かかりたくありません。そんな中、東京工業大のチームがある実験をした結果とんでもない発見をしてしまったのです。

つなふれいく @officialchann11
のりを買うの思い出しました
2020-01-24 16時31分

ハイゼン(映画のレビューは基本生放送で。経済・社会問題的ツイ多し❗) @WeNeedSkyfall
今回の実験の中でカギを握るのはこの画像のアラピックヤマト等の「液体のり」になります。東京工業大のチームがこれを用いた実験であることを発見したそうです。
ツイート文、さらにそのリンク先から結果が伺えますが、簡単にまとめると大腸がんの実験用マウスのがん細胞が増えなくなった...つまり、進行を留めたということになります。
さらに個人の推測で、あるニュース番組で白血病の治療にも使えると聞きました。
このニュースを知るまでは、我々は液体のり一つが治療の進歩に繋がるなんて考えもしなかったことでしょう。この研究によって日本はより未来が明るくなるかもしれません。
iPS細胞のような結末にならなければの話ですが...。