心理評論家の植木理恵先生によると、
「通常、罪悪感や焦りがあるときはまばたきの回数が多くなる。それに対して、反社会的人格者は尋問中、普通の人のまばたきの回数の20分の1しかしていなく、まばたきの回数と心の中の罪悪感や焦りは反比例する」といいます。

20分の1のまばたきの回数というと、相当少ない回数のまばたきです。
本当に心からの謝罪なのかそうではないのか判断したい時、この方法だったら簡単に試しやすそうですね。