白玉団子で子供が窒息死した父親「行政が食べ方を教えるべき」流石に言いがかりだろ…
2010年、学校の給食に出てきた白玉団子を喉に詰まらせ、約3年後に窒息死した子供を持つ父親が、市に損害賠償を請求しましたが、棄却されました。
この判決に対し父親が「白玉団子を喉に詰まることを防ぐために行政がなんとかすべき」と述べましたが、「食べ方は親が教えるべき」「言いがかりすぎる」などと話題になっています。
白玉団子
事故への反応

さ き ぴ っ ぴ 🐰 @_sk1107_

キャプテンマモリカ【公式】 @Mamori_Oniisan

平蔵 @heizoutatibana
給食に出てきた白玉団子でまさか窒息死するなんて誰も考えないでしょうね。そもそも、白玉団子は噛んで食べるのが当たり前ですし、そのまま飲み込む人なんて居ないと思います。仮に、白玉団子の食べ方を子供が知らないのでしたら、それは親が「白玉団子の食べ方を教えなかった」ことが悪いのではないでしょうか。
窒息死したことは残念ですが、子供の両親が市を訴えたり、行政が「白玉団子の食べ方を教えるべき」とするのはあまりにもおかしいと思います。
正直、「バカ親だなぁ」と思ってしましますね…。