ここに書かれてあることすべてが、どの乳児や幼児の身に起こりかねないことです。だから親、特に一番一緒にいるお母さんはほとんど一日中目を離さず、危ないと予想されることを取り除きます。

さらに歩き出してからは、いつ走り出すかわからない子どもの手をしっかり握って、「ここが危ない」「ちゃんと見て」と言い聞かせます。何回言っても足りないぐらいなんです。

「生かしているのめっちゃ凄い」そう言ってもらえると救われませんか?