単なるコピペキーとみせかけて、その使用頻度で論文全体に対する割合を算出し、その品質を特定できる機能などあったりすれば、意外と売れたりして、などと考えてしまいました。
逆に、特定の条件に合致しないと将来的にコピペ機能が有効にならないなど、対抗策も出てきそう…といろいろ未来のことを考えてしまうつぶやきでした。