「下を向いていていい絵が撮れない」「自分からシャッター枠から外れる」など、このカメラマンの発言を見ると非常に自分勝手な考え方を持ってプロ選手を批判していることがよくわかりますね。先にも書きましたが、彼らは自分のために一生懸命競技に取り組んでいるだけで、あなたたちカメラマンに見せるためにやっている訳ではないですから・・・むしろ、彼らの一生懸命さ、ひたむきさを写真で切り取ることのできないあなたの方がカメラマンとしてプロ失格なのでは?と思ってしまいますねwwwこのような自分勝手なカメラマンが一人でも減って、選手たちがのびのびとスポーツに打ち込めますよう願ってこの記事を投稿します。