フリオとUFOというと、「僕とフリオと校庭で」を思い出しますね。
この漫画を描いた方も「分かる人には分かるオマージュ」と言っていました。

大きなコマ一面に描かれたUFO。
でもその展開ガン無視で終わるというのが、何ともシュールですw
普通だったらあのUFOにお父さんがいて、フリオが宇宙人だったというオチが予想できるのですが、そう行かないところに斬新さを感じます。

それにしても、一体あの飛来物はなんだったのでしょうか…。
ちょっとこの後の続きが気になっちゃうところです…!